成果発表
- *中根, 作村. (2026)
“逆ガウス劣化モデルにおける無情報事前分布,”
電子情報通信学会信頼性研究会(R), 北見工業大学, 北海道,
2026年7月18日, (口頭発表)
- *中根, 作村. (2026)
“Wiener劣化モデルの無情報事前分布,” 電子情報通信学会信頼性研究会(R),
機械振興会館, 2026年6月11日, (口頭発表)
- *作村, 中根. (2026) “Birnbaum-Saunders
分布における無情報事前分布,” 電子情報通信学会信頼性研究会(R),
鳥羽商工会議所, 2026年5月16日, (口頭発表)
- *今泉, 作村, 岡田. (2026) “Divergence-Based
Estimation of Item Response Theory Linking Coefficients,” Australasian
Mathematical Psychology Conference 2026, Singapore,
2026年2月
- *作村, 中根. (2025)
“信念の度合いを導入した二重ストレスワイブルモデルのベイズ推定,”
電子情報通信学会信頼性研究会(R), 宮津シーサイドミップル,
2025年11月15日, (口頭発表)
- *今泉, 作村, 岡田. (2025) “密度比に基づいた
Haebara 法の拡張等化手法,” 日本テスト学会 第23回大会,
東京大学本郷キャンパス, 2025年9月24日–25日
- *作村, 大橋, 海野. (2025)
“多段階試験と適応型試験を組み合わせた新たな試験方式の提案,”
2025年度統計関連学会連合大会, 関西大学, 2025年9月7日--11日,
(口頭発表)
- *中根, 作村. (2025)
“二重ストレスワイブルモデルの無情報事前分布,”
電子情報通信学会信頼性研究会(R), 機械振興会館, 2025年6月12日,
(口頭発表)
- *伊藤, 作村. (2024)
“多段階試験におけるベイズ型モジュール選択基準,”
2024年度統計関連学会連合大会, ベイズ統計(2),
東京理科大学におけるハイブリッド開催, 2024年9月1日-5日,
(口頭発表)
- *近藤, 作村. (2024)
“調子の良否を含む打者の新たな能力評価指標,”
2023年度スポーツデータサイエンスコンペティション,
シンポジウム「スポーツアナリティクスと統計科学」, 日本統計学会
スポーツデータサイエンス分科会, 中央大学後楽園キャンパス,
2024年1月6日-7日. (口頭発表) 入賞
(野球部門)
- *工藤, 元山, 作村. (2023)
“選手差を考慮したノーヒットノーラン達成の予測,”
2022年度スポーツデータサイエンスコンペティション,
シンポジウム「スポーツアナリティクスと統計科学」, 日本統計学会
スポーツデータサイエンス分科会, P1-10, オンライン開催,
2023年1月7日-8日. (ポスター発表)
- *作村, 平塚, 柳本. (2022)
“ガンマ分布における事前分布の探索,” 第 13 回横幹連合コンファレンス,
早稲田大学におけるハイブリッド開催, 2022年12月17日-18日.
(ポスター発表)
- *平塚, 柳本, 作村. (2022)
“ガンマ分布における自然母数の事後平均による推定量,”
2022年度統計関連学会連合大会, 統計理論一般,
成蹊大学におけるハイブリッド開催, 2022年9月4日-9月8日.
(口頭発表)
- *田中, 作村. (2022)
“選手間の相性差を考慮した勝率予測モデル,”
日本統計学会スポーツ統計分科会, 第 11
回スポーツデータ解析コンペティション, オンライン開催,
2022年1月8日-1月9日. (口頭発表) 優秀賞
(eSports部門) リンク
- *佐藤, 作村. (2020)
“トラッキングデータによる全選手のリアルタイム情報をもとにしたシュート状況と得点の関係,”
日本統計学会スポーツ統計分科会, 第 10
回スポーツデータ解析コンペティション, オンライン開催,
2020年12月26日-12月27日. (ポスター発表)
- *平塚, *新堀, *田中, 作村. (2020)
“レシーブ成功率と得点率から分かるレシーブ打法の有効性と攻撃性,”
日本統計学会スポーツ統計分科会, 第 10
回スポーツデータ解析コンペティション, オンライン開催,
2020年12月26日-12月27日. (ポスター発表)
学内論文
2025年度
- 近似項目情報量に基づく適応型試験の項目選択法(海野)
- 因子分析と項目反応理論を用いたチョコレート心理尺度の提案と分析(小田切)
- SEIR モデルとイベントスタディを用いたネット炎上の市場インパクト分析(加茂)
- 日本のリアルタイム地上波テレビ放送における量的・質的指標の統合的定量化と推定に基づく有効到達の評価(河内)
- 推薦システムに対するベイズ的確率行列分解アプローチの比較(北野)
- デュアルサンプリングニューラルネットワークのベイズ的解釈(幸山)
- 一般化von Mises 分布における無情報事前分布の下でのベイズ推定量(新川)
- サプライチェーンの被災・復旧プロセスの動的推定とシナリオシミュレーション(譚)
- 特性関数を用いた安定分布のパラメータ推定と暗号資産データへの適用(出口)
2024年度
- 多段階試験におけるベイズ型モジュール選択基準(伊藤)
- ダイバージェンスに基づく等化/リンキング法(今泉)
- 適応型試験における能力推定のための近似法と数値積分法の比較(大橋)
- 混合正規分布を用いたメジャーリーガーの年俸のベイズ予測(金子)
- 日本における貧困の多次元的評価について(蝶野・間宮)
- 加速寿命試験におけるHallberg-Peck ワイブルモデルの無情報事前分布(中根)
- ソーシャルメディア上の炎上に関するSEIR モデルを用いたベイズ分析(中山)
2023年度
- 無情報事前分布を用いた適応型試験におけるベイズ推定(海野)
- 調子の良否を含む打者の新たな能力評価指標(近藤)
- 安静時心拍数を考慮した最大酸素摂取量の予測(後藤)
- 成績と前年度年俸を考慮したプロ野球選手の年俸のベイズ予測(櫻井)
- 広告受容における消費者特性の影響:順序ロジットモデルの分析(鈴木)
- 汎化性能を考慮した食品パッケージの画像分類(鴇田)
- 階層ベイズ状態空間モデルを用いたCOVID-19が及ぼした国内小売販売額への影響(牧田)
- 多肢選択問題におけるジェフリーズ事前分布の下での名義尺度モデルとその最適な推定法(元山)
2022年度
- 中途退学や休学を考慮したベイズ推定による成績予測モデル(福田)
- 評価者の影響を考慮した2値項目反応モデルの提案(林)
- 項目反応理論における名義反応モデルと2パラメータロジスティックモデルの比較(伊藤)
- 個人差を考慮したノーヒットノーラン達成の予測(工藤)
- 政策や抗体保有調査データを考慮したCOVID-19 感染者数の推定(澁谷・瀧山)
- 逆べき乗ワイブルモデルにおけるベイズ推定量(田湯)
2021年度
- アレニウスワイブルモデルにおけるベイズ推定量の比較(濱野)
- ガンマ分布における参照事前密度の下での自然母数の事後平均の性質(平塚)
- 大学生のキャッシュレス決済データを用いたベイズ分析(笠原・大島)
- ハンバーガーのトッピングと出数に関するベイズ分析(森)
- J リーグの試合データを用いたホームアドバンテージの効果分析(佐藤)
- 項目反応モデルにおけるジェフリーズ事前分布の下でのベイズ推定量の検討(新堀)
- e スポーツ「ぷよぷよ」の選手間の相性差を考慮した勝率予測モデル(田中)
2020年度
- PISA2018の生徒アンケートデータと読解力についての分析(池田)
- CRMにおける顧客特性を把握するための新たな指標についての研究(衣笠)
- PISA2018における探究型教授法が国語の到達度に与える因果効果の検討(武山・中山・長妻)
- ランニングウォッチによるVO2maxの予測(榊原)
- 広告の種類と消費者特性を考慮したベイズモデルによる広告分析(内田)
2019年度
- 米中貿易摩擦による日本への影響 : 外延と内延による分解(赤井)
- ベイズ的寿命試験の抜取検査における最適コストについての考察(星野)
- 旅行評価データへのベイズ的行列分解法の適用(片山)
- 角度データを用いた姿勢検知のための基礎的研究(加藤)
- IRTモデルを用いた血液型とパーソナリティの関係性についての統計的考察(眞壁)
- プロ野球観客動員数増加要因についての統計的分析(龍)
2018年度
- ばらつきを考慮したプロジェクトの失敗確率とその応用(阿部)
- 血液型と性格の関連についてのベイズ的アプローチ(青山)
- 不動産価格の階層ベイズ分析 〜貯蓄から投資へ〜(江澤・中村)
- 学力と地域特性の関連について(根岸)
- 逆仲上分布のパラメータ推定量の改良(田嶋)
- 実用面を考慮した2PNOモデルと3PNOモデルのシミュレーション比較(竹山・松本)
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